雑記

元銀行員ブロガー、きたしょーさんがスポンサーに!!!

どうも!キリ(@kirichan_ky)です。

ド田舎から発信するキリメモですが、元銀行員ブロガーのきたしょーさんにスポンサーになって頂きました!!

きたらいふ | ぼくがあなたの背中を押します

ブロガーとしては当たり前だけど、人間としても尊敬!素晴らしい人。

今回はそんなきたしょーさんの魅力を全力であなたに紹介します。

きたしょーさんの簡単なプロフィール

きたしょーさん(@KitamuraShohei)は、「きたらいふ」を運営している、元銀行員ブロガーです。

平成30年3月にブログを開設し、4か月で1万PV収益18万を達成スポンサー5名を獲得しているめちゃくちゃスゴイお方です。

現在もなお、初心者ブロガーに向けきたしょーサロンの経営自身のブログ経験を綴ったnoteは80部を突破するなど、ブログ界で彼を見ない日はありません。

そして私もきたしょーさんの経営する、きたしょーサロンに参加しています。

もっと知りたい!きたしょーさんのプロフィールはこちら

スポンサーになって頂いたきっかけ

2018/05/29、ブログの経営方針について模索していた私がTwitterでこのツイートを発見したことがすべての始まりでした。

仕事でろくにパソコンは触れないし、むしろ家光回線繋がってないし、ていうか圏外ぎみだし、、、人数制限があるから私なんかよりもっとやる気・活力がある人が入った方がいいんじゃないか・・・?でも入りたい・・・・どうしよ・・・

数日後

ヒェ!??入るしかねぇ!!!!!

という流れでキリは、きたしょーサロンの初期メンバーとして加入することとなります。

そして、きたしょーサロンのメンバー全員のスポンサーになる!!ときたしょーさん自ら名乗り出てくれたのです。

きたしょーサロンが半端ない

キリはオンラインサロンというものに初めて参加したのですが、とにかく熱気が正気じゃない!

少し仕事で放置するだけで、未読数は優に100件を超えてしまいます。

このように、皆さんきたしょーサロンで刺激される毎日を過ごしています。

サロンメンバーは皆、きたしょーさんと同じくらいの、ブログ開設から3~4か月の初心者ブロガーで構成されています。なのでつまづく場面も似ているから情報共有できまくるし、なによりメンバーの成長が著しく、「一緒にブログを盛り上げる仲間」だけでなく、ライバルとして毎日お互いを高めあっているのです!

きたしょーさんのココがスゴイ!!

誰かを応援したい欲がスゴイ!!

他人を応援することは素晴らしいことですが、かなりの労力を使います。

労力を使う割に、見返りが少なすぎることもしばしば。

なので大半の人は他人を応援するなんてことはしません。

けどきたしょーさんは違うのです!

kitashooo.com

きたしょーさんは無償の愛をばら撒くことができる!!という才能があります。

きたしょーさん自身もブログ開設から数か月しか経っていないのに、他人を応援することに目を向けることができるのです!

これはもはや天性の才能です!

 いじられ論がスゴイ!!

きたしょーさんはいじられることに快感を覚えるそうです(多分)

いじられキャラのきたしょーさんはいじられ論を持っていて、それがまたとても共感できます!

実はキリもリアルではめちゃくちゃいじられキャラです。会社イチのいじられキャラだと自負してます。

そしてキリは他の女性社員と比べると、飛びぬけて仲の良い社員が多いです。

えっ?誰??

って人からも急に弄られることもありました。

マジでいじられキャラはチートですよ。

私ができる恩返し

初めてのスポンサー!

1か月前の私にはスポンサーが付くなんて想像もつきませんでした。

まだまだ「キリメモ」は発展途上。雑記ブログとしてすらも成立していません。

まず今の私にできることは、記事を書き続けること

そしていずれはブログの方針を固め、田舎嫁としてのマネタイズを確立していくこと

今の私にはこんなことしかできそうにありません泣

きたしょーさんをもっと知ってほしい!

きたしょーさんは更なる飛躍に向けて、新たなプロジェクトを企画しているそう・・・!!

ステキなブロガーを目指すのなら、きたしょーさんは要チェック人物です!!

きたしょーさんの今後の動向は日々観察しておきましょう

きたしょーさんのブログ「きたらいふ」はコチラから
きたしょーさんのTwitter(@KitamuraShohei)はコチラから

キリメモも今後ともよろしくお願いします。

ABOUT ME
キリ
ノリと勢いで考え無しにド田舎へ嫁いでしまったゆとり世代キリのブログ。「主婦になったら遊べない」という世論を覆すべく、ド田舎から発信中。イケメン優男の年上夫と2人暮らし。夫溺愛。